ドローンの国家資格を取るなら 長野県茅野市のSSPへ
国土交通省が認定する登録講習機関「SSPドローンパイロットスクール」です。2018年の開業から500名以上のパイロットを輩出し、県内外から受講いただいています。
経験を活かして作り上げた独自の操作訓練カリキュラムで、無人航空機の運用に実務レベルで必要な知識と技術を習得できます。
初めての方からベテランの方まで、目標に応じた技術を身につけていただけます。教習場所は長野県茅野市の茅野飛行場です。
受講料
【国家免許取得コース】
■ 一等無人航空機操縦士
コース
受講料(税込)
期間
基本(初心者)
495,500円
9日間
基本(経験者)
294,500円
2日間
限定解除:目視内
50,000円
1日間
限定解除:昼間飛行
50,000円
4時間
限定解除:25kg以上
100,000円
2日間
■ 二等無人航空機操縦士
コース
受講料(税込)
期間
基本(初心者)
264,500円
2日間
基本(経験者)
177,500円
1日間
限定解除:目視内
50,000円
1日間
限定解除:昼間飛行
50,000円
4時間
限定解除:25kg以上
50,000円
2日間
※上記講習費用とは別に、学科試験料・身体検査料・技能証明発行手数料の各機関へのお支払いが発生します。
一等と二等、どちらを取ればいいですか
二等無人航空機操縦士
立入管理措置を講じたうえでの飛行(カテゴリーII)が対象です。業務での空撮、点検、測量、農薬散布など、多くの用途はこちらで対応できます。国土交通省への許可・承認申請の一部が省略できるため、案件ごとの手続きが軽くなります。
一等無人航空機操縦士
第三者の上空を目視外で飛行させるレベル4飛行(カテゴリーIII)に必要な資格です。物流や広域点検など、立入管理措置を取らずに人の上空を飛ばす必要がある場合に取得します。
迷ったら二等から
現時点で一等が必須となる案件は限られています。まずは二等を取得し、必要になった段階で一等へ進む方も多くいらっしゃいます。どちらが必要かはお気軽にご相談ください。
制度の詳細は国土交通省「無人航空機操縦者技能証明等」をご確認ください。
「初心者」と「経験者」の違い
経験者コース
国土交通省のHPに掲載されている講習団体が発行する民間ライセンスをお持ちの方が対象です。一定の飛行経験と知識をお持ちであることが前提のため、講習日数が短く、受講料も抑えられます。民間ライセンスの有効期限が切れている方も対象です。
初心者コース
上記以外のすべての方が対象です。ドローンに触れたことがない方でも受講いただけます。
どちらに該当するか判断がつかない場合は、お持ちの資格をお知らせください。確認のうえご案内します。
働きながらでも取得できます
学科は自宅でオンライン受講
学科講習はオンライン教習です。お好きな時間帯に進められるため、まとまった休みが必要なのは実技の日だけです。
日程は個別に調整します
決まった開講日は設けていません。平日・土日、連続でも分割でも、ご都合に合わせて組みます。まずはご相談ください。
他校で学科に合格済みの方には割引があります
すでに学科試験に合格されている方の受入を行っています。詳しくはお問い合わせください。
教習機体はDJI Mavic 3
実務で広く使われている機体で訓練します。当校はDJI製品の販売も行っているため、卒業後の機体選定やアプリの設定についてもご相談いただけます。
企業のご担当者様へ
人材開発支援助成金が利用できます
社員研修としての受講は助成金の対象になります。申請にあたっては専属の社会保険労務士をご紹介いたします。
出張講習・合宿型講習にも対応します
複数名まとめての受講をご検討の場合、講師が御社へ出向く派遣型講習(条件あり)や、短期集中の合宿型も可能です。
【国家免許更新講習】
技能証明の有効期間は3年です。当校は国土交通省の登録更新講習機関として、一等・二等の更新講習を実施しています。受講料は二等11,000円(税込)から。
【民間ライセンス】
SSP無人航空機操縦士
130,000円(税込)
※2023年4月1日コース内容改定
【国家免許取得コース】
■ 一等無人航空機操縦士
| コース | 受講料(税込) | 期間 |
|---|---|---|
| 基本(初心者) | 495,500円 | 9日間 |
| 基本(経験者) | 294,500円 | 2日間 |
| 限定解除:目視内 | 50,000円 | 1日間 |
| 限定解除:昼間飛行 | 50,000円 | 4時間 |
| 限定解除:25kg以上 | 100,000円 | 2日間 |
■ 二等無人航空機操縦士
| コース | 受講料(税込) | 期間 |
|---|---|---|
| 基本(初心者) | 264,500円 | 2日間 |
| 基本(経験者) | 177,500円 | 1日間 |
| 限定解除:目視内 | 50,000円 | 1日間 |
| 限定解除:昼間飛行 | 50,000円 | 4時間 |
| 限定解除:25kg以上 | 50,000円 | 2日間 |
一等と二等、どちらを取ればいいですか
二等無人航空機操縦士
立入管理措置を講じたうえでの飛行(カテゴリーII)が対象です。業務での空撮、点検、測量、農薬散布など、多くの用途はこちらで対応できます。国土交通省への許可・承認申請の一部が省略できるため、案件ごとの手続きが軽くなります。
一等無人航空機操縦士
第三者の上空を目視外で飛行させるレベル4飛行(カテゴリーIII)に必要な資格です。物流や広域点検など、立入管理措置を取らずに人の上空を飛ばす必要がある場合に取得します。
迷ったら二等から
現時点で一等が必須となる案件は限られています。まずは二等を取得し、必要になった段階で一等へ進む方も多くいらっしゃいます。どちらが必要かはお気軽にご相談ください。
制度の詳細は国土交通省「無人航空機操縦者技能証明等」をご確認ください。
「初心者」と「経験者」の違い
経験者コース
国土交通省のHPに掲載されている講習団体が発行する民間ライセンスをお持ちの方が対象です。一定の飛行経験と知識をお持ちであることが前提のため、講習日数が短く、受講料も抑えられます。民間ライセンスの有効期限が切れている方も対象です。
初心者コース
上記以外のすべての方が対象です。ドローンに触れたことがない方でも受講いただけます。
どちらに該当するか判断がつかない場合は、お持ちの資格をお知らせください。確認のうえご案内します。
働きながらでも取得できます
学科は自宅でオンライン受講
学科講習はオンライン教習です。お好きな時間帯に進められるため、まとまった休みが必要なのは実技の日だけです。
日程は個別に調整します
決まった開講日は設けていません。平日・土日、連続でも分割でも、ご都合に合わせて組みます。まずはご相談ください。
他校で学科に合格済みの方には割引があります
すでに学科試験に合格されている方の受入を行っています。詳しくはお問い合わせください。
教習機体はDJI Mavic 3
実務で広く使われている機体で訓練します。当校はDJI製品の販売も行っているため、卒業後の機体選定やアプリの設定についてもご相談いただけます。
企業のご担当者様へ
人材開発支援助成金が利用できます
社員研修としての受講は助成金の対象になります。申請にあたっては専属の社会保険労務士をご紹介いたします。
出張講習・合宿型講習にも対応します
複数名まとめての受講をご検討の場合、講師が御社へ出向く派遣型講習(条件あり)や、短期集中の合宿型も可能です。
【国家免許更新講習】
技能証明の有効期間は3年です。当校は国土交通省の登録更新講習機関として、一等・二等の更新講習を実施しています。受講料は二等11,000円(税込)から。
【民間ライセンス】
民間ライセンス(SSP無人航空機操縦士)
国土交通省の飛行許可申請に必要な最低10時間以上の飛行訓練時間を確保しながら、卒業後の法緩和で必要となる航空局への飛行許可申請の方法や、クリエイティブな撮影方法など多くのことを学びます。
機体の構造、特性、操縦方法、そして航空法やドローンの飛行に関連する法律を学びましょう。
※ 人材開発支援補助金が利用可能です。お問い合わせください。